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	<title>使い方ネット &#187; インターネットの使い方</title>
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	<description>ブログやＨＰにおすすめのＩＴツールの使い方を紹介</description>
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		<title>本を売るならバリューブックス</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 00:48:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネットの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[専門書を売るならバリューブックスがおすすめ！
本を売ろうと思ってブックオフなどの古本屋さんに持って行ったら、「１冊10円」とか言われて、売る気がなくなってそのまま持って帰ったことありませんか？私は３回ほどあります。
ブッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>専門書を売るならバリューブックスがおすすめ！</h3>
<p>本を売ろうと思ってブックオフなどの古本屋さんに持って行ったら、「１冊10円」とか言われて、売る気がなくなってそのまま持って帰ったことありませんか？私は３回ほどあります。</p>
<p>ブックオフで販売されている本は大体定価の半額なのに、買取価格はあまり高くありません。これはおそらく本の種類によるんだけど。ブックオフの場合は、マンガなどは比較的高値で買い取ってくれるようですが、私のように専門書やパソコン書籍を持って行っても、買取どころか値段すらつかないこともあります。</p>
<p>そこで！専門書を売りたいときにおすすめなのが<a href="http://www.value-books.jp/" target="_blank">「バリューブックス」</a>さんです。</p>
<h3>バリューブックス：利用レビュー</h3>
<p>バリューブックスは長野県にある会社で、電話で申し込んだらヤマト運輸が家まで取りに来てくれて、私の場合申し込みから４日で査定金額まで連絡がありました。しかも買取本が20冊以上あれば送料はバリューブックスがもってくれます。</p>
<p>半年ほど前にインターネットでみつけて、過去２回バリューブックスを利用しました。１回めは、パソコン書籍・心理系専門書・ビジネス書などをダンボール２箱に約70冊送り、8,500円くらいで買い取ってくれました。</p>
<p>２回めは、パソコン書籍・心理系専門書・資格の本・レシピ・楽譜など50冊を送りました。心理と資格の本にかなりの書き込みがあり、ダメもとで送った本もありましたが、38冊に値段がつき、合計5,350円でした。</p>
<p>どちらも１冊100円以上の値段が付いたので大変満足しています。バリューブックスの場合は細かい査定状況までは教えてもらえませんが、査定に不満があれば、送料自己負担で返品してもらうこともできます。</p>
<p>専門書は近所の中古本屋さんではなかなか買い取ってくれないので、インターネットで売るのがおすすめですよ！</p>
<h3>本当に高く売りたいなら・・・</h3>
<p>私は面倒なのでやりませんでしたが、手間を惜しまず本を本当に高値で売りたいなら、Amazonのマーケットプレイスや、各種オークションなどがおすすめです。マーケットプレイスに出品すれば誰でもAmazonの巨大なマーケットに混ざって、本を売ることができるのです。</p>
<p>マーケットプレイスの場合もオークションの場合も、本の値段は自分で設定できますし、本によっては定価より高値で売れることもめずらしくありません。近所の古本屋さんで掘り出し物の古本をみつけてきて、マーケットプライスでプレミア価格で販売する…というビジネスをしている人もいるくらいです。</p>
<p>マーケットプライスやオークションなどの場合は、本を高値で売ることができるというメリットがありますが、売れるまで保管しておかなければいけなかったり、配送手続きを自分でしなければいけないという手間もあります。</p>
<p>そこそこの値段で早く楽に売りたいなら、バリューブックス。<br />
手間と時間はかかっても納得した高値で売りたいなら、マーケットプライスやオークション。<br />
目的に合わせて本の売り方を選びましょう♪</p>
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		<title>Bing(ビング)とは：マイクロソフトの新検索</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 10:05:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネットの使い方]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロソフト]]></category>

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		<description><![CDATA[Bing(ビング)とは
Bing(ビング)とは、マイクロソフトが手がけた新しい検索サービスです。マイクロソフトには以前からmsn（ライブサーチ）という検索システムがありましたが、日本での検索のシェアは、Yahoo!とGo [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>Bing(ビング)とは</h3>
<p><strong>Bing(ビング)</strong>とは、マイクロソフトが手がけた新しい検索サービスです。マイクロソフトには以前からmsn（ライブサーチ）という検索システムがありましたが、日本での検索のシェアは、Yahoo!とGoogleがほとんどを占めているのが現状です。</p>
<p>ネット業界に力を入れだしたマイクロソフトは、2009年６月３日から、Bing(ビング)を始めました。Bing(ビング)はユーザーが入力した検索キーワードから、どんな情報を必要としているかを判断し、情報を整理して表示してくれます。</p>
<p>Googleのようにただ単に検索語にマッチしたサイトを並べるのではなく、Bing(ビング)ではショッピングや地域情報など、キーワードに関連した情報をユーザーが使いやすいように表示してくれるのです。</p>
<p>お節介とも思えるこの機能、吉と出るか凶と出るか…<br />
Bing(ビング)は、GoogleよりはYahoo!に近いのかもしれませんね。</p>
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		<title>オンラインストレージ（ネット上にデータを保存して使う）</title>
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		<pubDate>Thu, 28 May 2009 07:35:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネットの使い方]]></category>
		<category><![CDATA[クラウド]]></category>

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		<description><![CDATA[オンラインストレージとは
オンラインストレージとは、インターネット上に保存スペースを借りてデータを保存しておき、どこからでも使えるようにする仕組みです。
多くのサービスが無料で使える上に、数GB～25GBという大容量のデ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>オンラインストレージとは</h3>
<p><strong>オンラインストレージ</strong>とは、インターネット上に保存スペースを借りてデータを保存しておき、どこからでも使えるようにする仕組みです。</p>
<p>多くのサービスが無料で使える上に、数GB～25GBという大容量のデータを保存しておくことができ、大変便利です。</p>
<p>オンラインストレージは、光通信などの高速インターネットの普及で、サイズの大きいデータも簡単にネット上を移動できるようになったおかげで簡単に使えるようになりました。自分のパソコンの中にデータを保存しておくと、どうしても動作が重たくなってきます。オンラインストレージを利用してネット上にデータを保存するようにすれば、パソコンへの負担も軽くなり動作が速くなります。</p>
<h3>オンラインストレージのメリット</h3>
<h4>データをどこでも使える</h4>
<p>パソコンの中に保存したデータは、そのパソコンがないと使えません。しかし、オンラインストレージを使ってインターネット上に保存したデータなら、ネットがあればどんなパソコンからも使うことができて便利です。</p>
<h4>データを共有できる</h4>
<p>オンラインストレージサービスの多くは、データの公開レベルを設定することができます。非公開で自分だけが使えるようにしたり、公開して誰でも使えるようにしたり、限定公開やパスワードで特定の人だけ使えるようにしたり、データのやりとりが便利になります。</p>
<h4>パソコンが軽くなる</h4>
<p>パソコンは使えば使うほど色々なデータやゴミがたまっていき、動作が遅くなります。オンラインストレージを使えば、パソコンの外にデータを保存しておくことができるため、パソコンの動きをじゃましません。また、保存容量の小さい安価なパソコンでもＯＫになるので、コストダウンをはかることもできます。オンラインストレージは、ノートパソコンのように持ち運びは便利だけどスペックが低いパソコンとの相性がいいですねー。</p>
<h4>バックアップにも使える</h4>
<p>オンラインストレージの使い方の１つとして、データのバックアップに使う方法があります。パソコンも機械なので、いつ何が起こるかわかりません。電源が入らなくなったり、ハードディスクが壊れたり、急に動かなくなったり・・・他にも、火災にあったり、盗まれたりとパソコンに保存したデータが使えなくなる可能性はたくさんあります。</p>
<p>オンラインストレージを使って、ネット上にもデータを保存しておけば、それだけでバックアップになりますね。データが消えてから「バックアップをしておけばよかった！」と言っても後の祭りなので、バックアップはしておきたいものです。サービスによっては、登録しておくだけで自動でネット上にデータのバックアップを保存しておいてくれるオンラインストレージもありますよ。</p>
<h3>オンラインストレージのデメリット</h3>
<h4>インターネットがないと使えない</h4>
<p>当たり前ですが、ネット上に保存したデータは、インターネットにつなげることができない環境では使えません。また、大きなサイズのデータを使うときは、回線の細いネット通信だとデータをやりとりするのに時間がかかります。</p>
<h4>データが消えても文句が言えない</h4>
<p>オンラインストレージは無料で保存スペースを貸してもらえる便利なサービスですが、多くのサービスはデータの保全を保障していません。もちろん、データの消失や漏洩を防ぐために最大限の努力はされていますが、”もしも”のときに一切責任は取ってくれないところがほとんどです。オンラインストレージを使うときでも、大切なデータだけは自分でも保存しておきましょう！</p>
<h4>日本語ファイル名が文字化けすることとがある</h4>
<p>「企画書.doc」のように、日本語のファイル名をつけたデータは、ネット上でやりとりをすると文字化けして使えなくなることがあります。IT業界の仕事人にとっては、ファイル名に日本語を使わないことは常識であり、無意識に習慣化されていますが、一般的には日本語ファイル名で保存している人も多いでしょう。だって管理が楽だもの。海外発祥のサービスなどの場合、オンラインストレージに関わらず日本語ファイル名が使えないことも多いので注意しましょう。</p>
<h3>主なオンラインストレージサービス</h3>
<p><a href="http://skydrive.live.com/" target="_blank">スカイドライブ</a><br />
マイクロソフトのオンラインストレージサービスです。無料で25GBはすごい！<br />
<a href="http://www.mediafire.com/" target="_blank">MediaFire</a><br />
英語のサービスですが、無料で容量無制限！使い方もシンプルでいいです。</p>
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		<title>携帯は電話から有能な秘書に</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 15:58:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネットの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[近年、年齢を問わずほとんどの人が持っている携帯電話ですが、最近では電話として使う以外に多くの便利な機能が搭載されています。
メール、ゲーム、カメラ、音楽プレーヤーなどの機能はもう当たり前。携帯電話用のインターネットの性能 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>近年、年齢を問わずほとんどの人が持っている携帯電話ですが、最近では電話として使う以外に多くの便利な機能が搭載されています。</p>
<p>メール、ゲーム、カメラ、音楽プレーヤーなどの機能はもう当たり前。携帯電話用のインターネットの性能もかなり向上し、どこにいてもパソコンに劣らない情報端末として使うことができるようになっています。</p>
<h3>場所を選ばない情報端末</h3>
<p>携帯電話はパソコンとはちがい「どこでも使える」というのが特徴です。また、ノートパソコンともちがい、持ち運びに便利でほとんどの人がいつも持っているというのも大きな特徴です。</p>
<p>たとえば携帯のインターネットを使えば、その時いる場所を基点に、近くのおいしいレストランを探し、そのまま予約することができます。</p>
<p>また携帯電話からスケジュールを書き込み、パソコンと連動させてスケジュール管理をすることもできます。会社ならこのスケジュール機能を使えば、簡単に社員のスケジュールを一括管理することもできます。</p>
<p>さらにこれからは、あなたの趣味や行動に合わせた情報が携帯電話に送られてくるようになるそうです。ネット通販で以前に買った品物に合わせて、関連商品の安売り情報が送られてきたり、今いる地域のおすすめ情報が携帯電話に届いたり・・・</p>
<p>電話ができて、ゲームやカメラで遊べて、スケジュール管理やお店の予約、情報の収集までしてくれる、携帯電話はただの通信手段ではなく、おもしろいおもちゃであり、有能な秘書とも言えるでしょう。</p>
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		<title>SNSで友達・仕事・趣味探し</title>
		<link>http://www.wakal.net/it-sns.html</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 15:43:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネットの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[一昔前から、SNS（ソーシャル・ネットワーキング・サービス）という会員系サイトが人気になりました。mixi（ミクシィ）という当時名もない小さな会社が始めたサイトがきっかけで、今では多くの企業がSNSのサービスを始めていま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>一昔前から、SNS（ソーシャル・ネットワーキング・サービス）という会員系サイトが人気になりました。mixi（ミクシィ）という当時名もない小さな会社が始めたサイトがきっかけで、今では多くの企業がSNSのサービスを始めています。</p>
<h3>SNSとは</h3>
<p>SNS（ソーシャル・ネットワーキング・サービス）とは、あなたのメールアドレスやニックネーム・趣味などの簡単なプロフィールを使って会員登録し、自分のプロフィールページを基盤に他の人たちと交流するタイプのホームページです。</p>
<p>プロフィールページに日記などを書き、自分のページを充実させていくことができます。また、同じ嗜好の人が集まっている「コミュニティ」というものがあり、いろいろなテーマでやりとりをしたり、わからないことを質問することもできます。</p>
<p>日記を書くという点でブログとも似ていますが、ブログがあなたが文章や写真などをネット上に発信することが主な目的なのに対し、SNSは同じようにSNSをやっている周りの人との交流が主な目的になります。</p>
<h3>SNSでできること</h3>
<h4>SNSで友達探し</h4>
<p>プロフィールに公開する情報はあなたの自由ですが、mixiなどでは生年月日や住んでいる地域、出身学校などを記入する項目があります。</p>
<p>これにより、同じ年代の人や同じ地域の人、同じ学校の卒業生などを見つけることもできます。SNSがきっかけで昔の同級生をみつけて、そこから交流が再開するということもめずらしくありません。</p>
<p>ネット上に詳しい住所や本名などを掲載することはおすすめしませんが、住んでいる都市名や出身学校、趣味、ニックネームを掲載しておくと思わぬ友達ができるかもしれません。</p>
<h4>SNSで趣味や仕事探し</h4>
<p>一口にSNSといっても、mixiのようにいろんな人が集まっている大規模なSNSから、趣味や仕事など、１つのテーマにしぼったSNSまでいろいろなSNSがあります。</p>
<p>中には個人事業主が集まっているSNSや、仕事のパートナーを探すためのSNSなどもあります。こういうSNSでは、原則実生活のプロフィールや職業スキルなどを公開することになっています。</p>
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		</item>
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		<title>ブログで楽々ホームページ作成</title>
		<link>http://www.wakal.net/it-blog.html</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 15:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネットの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[情報を探したりゲームで遊んだりと、インターネットの使い方に慣れてくると、自分のホームページを持ちたくなってきます。
一昔前なら、自分のホームページを持とうとすれば、専用のソフトを買ったりサーバーを用意したりと、それなりの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>情報を探したりゲームで遊んだりと、インターネットの使い方に慣れてくると、自分のホームページを持ちたくなってきます。</p>
<p>一昔前なら、自分のホームページを持とうとすれば、専用のソフトを買ったりサーバーを用意したりと、それなりの専門知識と費用が必要でした。</p>
<p>しかし最近は<strong>「ブログ」</strong>という日記型ホームページを使って、誰でも簡単に無料で自分のホームページを持つことができます。</p>
<h3>ブログとは</h3>
<p>ブログとは、ウェブログ(WebLog)という造語を省略した言葉で、インターネットを表すWeb＋記録するという意味のLogを合わせた言葉です。</p>
<p>メールアドレスやブログのタイトルを入力するだけで、簡単にあなただけのホームページを持つことができます。専用のソフトやサーバーも不要で、検索したりメールを送れるくらいのインターネットの知識があれば、誰でもブログを運営していくことができます。</p>
<p>しかも、ホームページを作るときに頭を悩ますデザインも、ブログならプロが作ったデザインの中から好きなものを選ぶだけで使うことができます。</p>
<p>ブログとはまさにインターネット初心者のために開発された、至れり尽くせりのサービスなのです。</p>
<h3>ブログでできること</h3>
<p>ブログは日記タイプのホームページになります。メールで日記を書くような感じで、今日の出来事や趣味の話などを書くことができます。写真を掲載することもできるので、旅行の感想を写真付きでブログに書いたり、写真付きで料理のレシピを書いたりと自由な使い方ができます。</p>
<p>ブログのおもしろいところは、標準でページごとにコメント機能がついているところです。ブログに書いた日記に、日記を読んだ知らない人からコメントがつき、思わぬ交流が始まることがあります。趣味のことを書いたブログなどは、同じ趣味の人が集まることが多いので、趣味を広げるためにもブログを使うことができます。</p>
<p>またブログを使えば、「アフィリエイト」というインターネットの広告を使って、ネットで収入を得ることもできます。これについては別のページで詳しく紹介します。</p>
<h3>ブログが苦手なこと</h3>
<p>ブログは日記型ホームページと書きましたが、ホームページにはできるけどブログだと難しいこともあります。それは情報の整理です。</p>
<p>ブログは日記型ホームページなので、記事は日記のように日付順に並ぶことになります。カテゴリーを作って分別することはできますが、時系列というルールには縛られることになります。</p>
<p>１つのことがらについて詳しく紹介するホームページを作ろうと思うと、日記型のブログは適しません。情報の整理が難しく、見る人が使いにくいホームページになってしまうからです。</p>
<p>ブログは初心者がホームページを持つのに最適なサービスですが、ブログの限界を知っておくことも大切です。最初はブログで始めて、使いにくさを感じるようになってきたら、通常のホームページに引っ越すということも考えておきましょう。</p>
<h3>主なブログサービス</h3>
<p>FC2ブログ</p>
<p>アメーバブログ</p>
<p>エキサイトブログ</p>
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		<title>メールで受けとる手紙と写真</title>
		<link>http://www.wakal.net/it-mail.html</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 10:25:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネットの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[インターネットの活用法で便利なのが「メール」（電子メール）です。
パソコンで文章を書いて送信ボタンを押すだけで、相手のパソコンに簡単に手紙を送ることができます。若い人が携帯電話で送っているメールも、インターネットを通して [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インターネットの活用法で便利なのが<strong>「メール」</strong>（電子メール）です。</p>
<p>パソコンで文章を書いて送信ボタンを押すだけで、相手のパソコンに簡単に手紙を送ることができます。若い人が携帯電話で送っているメールも、インターネットを通して送っているのです。</p>
<p>しかも、最近ではパソコンやインターネットの性能が向上したので、メールの機能を使って写真やビデオを送ることもできます。</p>
<h4>孫の写真が楽しみ</h4>
<p>最近赤ちゃんが生まれた友人からこんな話を聞きました。</p>
<p>友人は昔からデジカメ（デジタルカメラ）が好きで、いっしょに遊んだ写真をよくメールで送ってくれていました。しかし、最近はデジカメで撮った写真をわざわざ写真屋さんで現像することが多くなったというのです。</p>
<p>デジカメで撮った写真はそのままパソコンで見ることができるので、わざわざ現像しないのが一般的です。</p>
<p>しかし、遠くに住んでいる奥さんの両親が喜ぶので、赤ちゃんの写真を現像して送っているというのです。今はいいですが、これが数年続くとなると大変。。。ご両親にパソコンをプレゼントしようかと考えていると話していました。</p>
<h3>メールで始まる気軽なやりとり</h3>
<p>メールは気軽なやりとりに最適です。特に用事はないけれど、ひとこと近況をたずねてみたり、ちょっとしたお誘いメールを送ってみたり。</p>
<p>電話をかけたり手紙を送ったりすると、かしこまってしまう内容でも、相手も空いた時間で気軽に受け答えすることができます。</p>
<p>上の赤ちゃんの写真の例でも、ご両親がインターネットを使えれば、簡単に赤ちゃんの写真を送ることができます。メールならそれほど手間にならないので、催促することもできますしね！(笑)</p>
<p>メールの普及で活字離れが懸念されてはいますが、大切で気持ちをこめたいやりとりは手紙で、日常の気軽なやりとりはメールでと上手に使い分ければ、交流の幅がとても広がると思います。</p>
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		</item>
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		<title>ネットは便利で巨大な情報源</title>
		<link>http://www.wakal.net/it-databank.html</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 09:55:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネットの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[ネットの大半は情報探しに使われている
インターネットの使い方の一番多いのは、「検索」つまり情報探しです。
膨大な情報量
わからない言葉の意味を調べたり、最新ニュースを調べたりと、辞書や新聞で調べるより簡単にほしい情報をみ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>ネットの大半は情報探しに使われている</h3>
<p>インターネットの使い方の一番多いのは、<strong>「検索」</strong>つまり情報探しです。</p>
<h4>膨大な情報量</h4>
<p>わからない言葉の意味を調べたり、最新ニュースを調べたりと、辞書や新聞で調べるより簡単にほしい情報をみつけることができます。</p>
<p>さらに、パソコンの使い方や料理のレシピ、欲しかった商品の買い方や使用感など、インターネットでわからないことはないと言っても過言ではありません。</p>
<h4>すぐれた検索システム</h4>
<p>インターネットには膨大な量の情報がありますが、探している情報がみつからないと意味がありません。</p>
<p>インターネットが普及した当初から、技術者たちは検索システムの開発に力をそそいできました。そのおかげで今では探している情報に関する単語を１～３個入力するだけで、求めている情報をみつけることができます。</p>
<p>日本の場合、Yahoo!とGoolgeが有名ですね。</p>
<p><strong>■<a href="http://www.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo!</a><br />
</strong>検索システムの一番人気で、ネット初心者に人気があります。ニュースや天気など、他の情報も充実しています。</p>
<p><strong>■<a href="http://www.google.co.jp/" target="_blank">Google</a></strong><br />
日本では２番人気ですが、世界で一番使われている検索システムです。Yahoo!より情報が新しく探している情報もみつけやすいので、初心者でもGoogleに慣れるとネット生活がとても便利になりますよ！</p>
<h4>それらが無料</h4>
<p>インターネットのすごいところは、これらの膨大な情報量と優れた検索システムを無料で使うことができるということです。</p>
<p>以前なら情報を調べるには、辞書や新聞や本を買ったり、専門家にお金を払って教えてもらう必要がありました。しかし、インターネットを使って調べれば、即座に無料でほしい情報が手に入ります。</p>
<p>「情報格差社会」といわれるように、インターネットを使えるか使えないかで、得られる情報量に大きな差がうまれてきますね。</p>
<h3>情報探しに便利なサイト</h3>
<p>上で紹介したYahoo!やGoogle以外にも、ネットの情報探しに便利なサイトはたくさんあります。</p>
<h4><a href="http://ja.wikipedia.org/" target="_blank">Wikipedia（ウィキペディア）</a></h4>
<p>初めて聞いた人は「なんだこれ？？」と思う名前ですが、ウィキペディアはネット上の百科事典です。法律からアニメまで、専門用語の解説がたくさん掲載されています。大きな機関が調査したところ、情報の正確さは市販の百科事典に劣らないそうです。</p>
<h4><a href="http://oshiete.goo.ne.jp/" target="_blank">教えて！goo</a></h4>
<p>最近はやりの、質問して回答をもらうタイプのサイトです。誰かの質問に回答するとポイントがもらて、ポイントを使って質問できるという、みんなで助け合うサイトですね。検索でほしい情報がみつからないときに重宝します。</p>
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