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	<title>使い方ネット</title>
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	<description>ブログやＨＰにおすすめのＩＴツールの使い方を紹介</description>
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		<title>GoogleFriendConnect：グーグルのSNS</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 02:24:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ・ＨＰ強化ツール]]></category>

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		<description><![CDATA[Google Friend Connectとは
GoogleFriendConnect(GFC)とは、グーグルが提供する無料のSNSサービスです。SNSとは、mixiのようなコミュニティをつくるシステムですが、グーグルの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>Google Friend Connectとは</h3>
<p><strong>GoogleFriendConnect(GFC)</strong>とは、グーグルが提供する無料のSNSサービスです。SNSとは、mixiのようなコミュニティをつくるシステムですが、グーグルのSNSは一味ちちがいます！</p>
<h3>Google Friend Connectの特徴</h3>
<p><strong>GoogleFriendConnect</strong>は、与えられたコードをホームページやブログに貼り付けるだけで、どんなサイトでもSNSにしてしまいます。主な機能は、自己紹介のページと掲示板というシンプルなものですが、動きがとてもスムーズなので、ちょっとしたミニコミュニティをサイトに設置するのに適しています。</p>
<p>グーグルのアカウントを作れば誰でも簡単に参加できるのも魅力です。１つのアカウントで、他のサイトのGoogleFriendConnectコミュニティに参加することもでき、インターネットの世界を横断するSNSになっています。</p>
<h3>Google Friend Connectの使い方</h3>
<h4>SNS・コミュニティとして使う</h4>
<p>ブログの場合はコメント欄などでユーザー同士のコミュニケーションをすることもできますが、コメントはどうしても記事単位の話題になりがちです。コメントとは別のブログ全体としての交流の場としてGoogleFriendConnectを使うといいでしょう。</p>
<p>ホームページの場合は、掲示板や他のCGIよりも数段簡単にコミュニティを作ることができます。自分のホームページにもブログのようにコメント機能があれば・・・と考えている人には、GoogleFriendConnectはうってつけのサービスでしょう。</p>
<h4>最新情報の発信に使う</h4>
<p>GoogleFriendConnectはとても簡単にコメントを発信することができるので、サイトの更新情報やイベントの告知などを、管理者が手軽に発信するのにも最適です。</p>
<h4>Twitterのような”つぶやき”に使う</h4>
<p>GoogleFriendConnectを実際に使ってみると、ミニブログ「Twitter」に似ていることがわかります。記事にするほどでもない、今日のちょっとしたできごとを書き込むというTwitterのような使い方もできます。</p>
<h3>日本では今から？</h3>
<p>とてもおもしろいサービスであるGoogleFriendConnectですが、日本のサイトで使っているところはまだあまり見かけません。導入はとても簡単なので、あなたのブログやホームページにもぜひとも取り入れて、コミュニティを広げていってはいかがでしょうか。</p>
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		<title>キンドル（アマゾン）日本でも販売開始！</title>
		<link>http://www.wakal.net/kindle-2009.html</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 05:27:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[気になるITニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[アマゾンの電子書籍として注目されているキンドル（Kindle）が2009年10月7日から、日本でも予約販売が開始されました。キンドルの価格は279ドル（約２万4800円）。購入すれば19日以降に発送されます。
アメリカの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アマゾンの電子書籍として注目されているキンドル（Kindle）が2009年10月7日から、日本でも予約販売が開始されました。キンドルの価格は279ドル（約２万4800円）。購入すれば19日以降に発送されます。</p>
<p>アメリカの英語書籍・英語雑誌を中心に20万冊以上のデータを購入でき、フランス・イギリス・イタリアの主要紙の購入もできるというグローバルな端末なのですが…残念ながら日本語には対応していません。</p>
<p>購入してもすぐに日本の書籍を読むことができるわけではないので、注意しましょう！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「Get Recent Comments」にアバター（gravatar）を表示</title>
		<link>http://www.wakal.net/grc-gravatar.html</link>
		<comments>http://www.wakal.net/grc-gravatar.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 01:19:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPressメモ]]></category>

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		<description><![CDATA[「Get Recent Comments」のサイドバーにアバター（gravatar）を表示
「Get Recent Comments」は、サイドバーにカスタマイズ自在な新着記事を表示できる便利なプラグインだが、アバター（ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>「Get Recent Comments」のサイドバーにアバター（gravatar）を表示</h3>
<p>「Get Recent Comments」は、サイドバーにカスタマイズ自在な新着記事を表示できる便利なプラグインだが、アバター（gravatar）を表示する際にエラーが生じる。</p>
<p>具体的には、設定画面で「%gravatar」を設定してもアバター（gravatar）が表示されず、すべてデフォルトのロゴ画像が表示される。これはgravatarのURLの形式が変更されたことによるエラーのようなので、「get-recent-comments.php」ファイルをカスタマイズし、URLの生成方法を修正する。</p>
<p>なお、カスタマイズは自己責任で。</p>
<h3>カスタマイズ：２箇所</h3>
<p>「get-recent-comments.php」を開く。</p>
<p>■1345行目あたり</p>
<blockquote><p>$gravatar_options .= &#8220;&amp;<em>size</em>=$gravatar_size&#8221;;<br />
$gravatar_options .= &#8220;&amp;<em>rating</em>=&#8221; . $gravatar_mpaa[$gravatar_rating];</p>
<p>↓次のように修正</p>
<p>$gravatar_options .= &#8220;&amp;<em>s</em>=$gravatar_size&#8221;;<br />
$gravatar_options .= &#8220;&amp;<em>r</em>=&#8221; . $gravatar_mpaa[$gravatar_rating];</p></blockquote>
<p>■1440行目あたり</p>
<blockquote><p>$comment_gravatar_url = &#8220;http://www.gravatar.com/avatar<em>.php?</em>&#8221; .<br />
&#8220;<em>gravatar_id=$gravatar_md5</em>&#8221; .</p>
<p>↓次のように修正</p>
<p>$comment_gravatar_url = &#8220;http://www.gravatar.com/avatar<em>/</em>&#8221; .<br />
&#8220;<em>$gravatar_md5?d=monsterid</em>&#8221; .</p></blockquote>
<h3>画像の種類</h3>
<p><strong>d=monsterid</strong>の箇所がアバター画像の種類を表している。</p>
<p>d=monsterid：モンスター<br />
d=wavatar：顔のアバター<br />
d=identicon：幾何学アバター</p>
<p>など、表示したいアバターに合わせて修正してほしい。</p>
<p>もしかしたら、設定によってはもっとカスタマイズが必要かも。<br />
プラグインファイルを直接編集しているので、バージョンアップの際は編集しなおす必要がある。まぁ、バージョンアップするときは、gravatarの新しいURL形式に対応していると思うが。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>楽天銀行になったイーバンク</title>
		<link>http://www.wakal.net/rakuten-bank.html</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 10:14:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[気になるITニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[イーバンクから楽天銀行へ
インターネット銀行で有名なイーバンクが楽天銀行に名称を変えるそうです。
イーバンクは2009年２月に既に楽天の連結子会社いなっていましたが、６月４日に楽天銀行に銀行名を変更するという発表がありま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>イーバンクから楽天銀行へ</h3>
<p>インターネット銀行で有名なイーバンクが<strong>楽天銀行</strong>に名称を変えるそうです。</p>
<p>イーバンクは2009年２月に既に楽天の連結子会社いなっていましたが、６月４日に楽天銀行に銀行名を変更するという発表がありました。楽天銀行と名前を変更することで、楽天のグループだとわかりやすくするのがねらいだそうです。</p>
<p>インターネット銀行では、イーバンク・ジャパンネット銀行・新生銀行などが有名で、ネットでも使い勝手もよかったのですが、最近は手数料が増えたり、利用履歴を送ってくれなくなったりと不便さも感じるようになってきました。</p>
<p>イーバンクが楽天銀行になってどう変わるのか・・・<br />
名前だけじゃなくて、サービスも便利に変えてほしいですね！<br />
あ、カードのデザインは変わるのかな？<br />
屋号を便利に使いたい…</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>本を売るならバリューブックス</title>
		<link>http://www.wakal.net/valuebooks.html</link>
		<comments>http://www.wakal.net/valuebooks.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 00:48:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネットの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[専門書を売るならバリューブックスがおすすめ！
本を売ろうと思ってブックオフなどの古本屋さんに持って行ったら、「１冊10円」とか言われて、売る気がなくなってそのまま持って帰ったことありませんか？私は３回ほどあります。
ブッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>専門書を売るならバリューブックスがおすすめ！</h3>
<p>本を売ろうと思ってブックオフなどの古本屋さんに持って行ったら、「１冊10円」とか言われて、売る気がなくなってそのまま持って帰ったことありませんか？私は３回ほどあります。</p>
<p>ブックオフで販売されている本は大体定価の半額なのに、買取価格はあまり高くありません。これはおそらく本の種類によるんだけど。ブックオフの場合は、マンガなどは比較的高値で買い取ってくれるようですが、私のように専門書やパソコン書籍を持って行っても、買取どころか値段すらつかないこともあります。</p>
<p>そこで！専門書を売りたいときにおすすめなのが<a href="http://www.value-books.jp/" target="_blank">「バリューブックス」</a>さんです。</p>
<h3>バリューブックス：利用レビュー</h3>
<p>バリューブックスは長野県にある会社で、電話で申し込んだらヤマト運輸が家まで取りに来てくれて、私の場合申し込みから４日で査定金額まで連絡がありました。しかも買取本が20冊以上あれば送料はバリューブックスがもってくれます。</p>
<p>半年ほど前にインターネットでみつけて、過去２回バリューブックスを利用しました。１回めは、パソコン書籍・心理系専門書・ビジネス書などをダンボール２箱に約70冊送り、8,500円くらいで買い取ってくれました。</p>
<p>２回めは、パソコン書籍・心理系専門書・資格の本・レシピ・楽譜など50冊を送りました。心理と資格の本にかなりの書き込みがあり、ダメもとで送った本もありましたが、38冊に値段がつき、合計5,350円でした。</p>
<p>どちらも１冊100円以上の値段が付いたので大変満足しています。バリューブックスの場合は細かい査定状況までは教えてもらえませんが、査定に不満があれば、送料自己負担で返品してもらうこともできます。</p>
<p>専門書は近所の中古本屋さんではなかなか買い取ってくれないので、インターネットで売るのがおすすめですよ！</p>
<h3>本当に高く売りたいなら・・・</h3>
<p>私は面倒なのでやりませんでしたが、手間を惜しまず本を本当に高値で売りたいなら、Amazonのマーケットプレイスや、各種オークションなどがおすすめです。マーケットプレイスに出品すれば誰でもAmazonの巨大なマーケットに混ざって、本を売ることができるのです。</p>
<p>マーケットプレイスの場合もオークションの場合も、本の値段は自分で設定できますし、本によっては定価より高値で売れることもめずらしくありません。近所の古本屋さんで掘り出し物の古本をみつけてきて、マーケットプライスでプレミア価格で販売する…というビジネスをしている人もいるくらいです。</p>
<p>マーケットプライスやオークションなどの場合は、本を高値で売ることができるというメリットがありますが、売れるまで保管しておかなければいけなかったり、配送手続きを自分でしなければいけないという手間もあります。</p>
<p>そこそこの値段で早く楽に売りたいなら、バリューブックス。<br />
手間と時間はかかっても納得した高値で売りたいなら、マーケットプライスやオークション。<br />
目的に合わせて本の売り方を選びましょう♪</p>
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		</item>
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		<title>Bing(ビング)とは：マイクロソフトの新検索</title>
		<link>http://www.wakal.net/bing-guide.html</link>
		<comments>http://www.wakal.net/bing-guide.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 10:05:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネットの使い方]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロソフト]]></category>

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		<description><![CDATA[Bing(ビング)とは
Bing(ビング)とは、マイクロソフトが手がけた新しい検索サービスです。マイクロソフトには以前からmsn（ライブサーチ）という検索システムがありましたが、日本での検索のシェアは、Yahoo!とGo [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>Bing(ビング)とは</h3>
<p><strong>Bing(ビング)</strong>とは、マイクロソフトが手がけた新しい検索サービスです。マイクロソフトには以前からmsn（ライブサーチ）という検索システムがありましたが、日本での検索のシェアは、Yahoo!とGoogleがほとんどを占めているのが現状です。</p>
<p>ネット業界に力を入れだしたマイクロソフトは、2009年６月３日から、Bing(ビング)を始めました。Bing(ビング)はユーザーが入力した検索キーワードから、どんな情報を必要としているかを判断し、情報を整理して表示してくれます。</p>
<p>Googleのようにただ単に検索語にマッチしたサイトを並べるのではなく、Bing(ビング)ではショッピングや地域情報など、キーワードに関連した情報をユーザーが使いやすいように表示してくれるのです。</p>
<p>お節介とも思えるこの機能、吉と出るか凶と出るか…<br />
Bing(ビング)は、GoogleよりはYahoo!に近いのかもしれませんね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>iPhoneアプリの作り方</title>
		<link>http://www.wakal.net/iphoneappli-guide.html</link>
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		<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 09:44:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPhoneアプリ]]></category>

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		<description><![CDATA[iPhoneアプリとは
iPhoneアプリとは、iPhoneの機能を拡張するアプリケーションです。mixiやGoogleマップなどのネット上のサービスを取り込んだり、音楽や画像などのデータを管理したり、ゲーム・情報収集・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>iPhoneアプリとは</h3>
<p><strong>iPhoneアプリ</strong>とは、iPhoneの機能を拡張するアプリケーションです。mixiやGoogleマップなどのネット上のサービスを取り込んだり、音楽や画像などのデータを管理したり、ゲーム・情報収集・スケジュール管理など、便利なアプリケーションがたくさんあります。</p>
<p>iPhoneアプリは<strong>「App Store」</strong>で無料～数百円で手に入れることができます。シンプルでおもしろい豊富なiPhoneアプリの存在がiPhoneの人気の一つなのはまちがいないでしょう。</p>
<p>さらに、iPhoneアプリの大きな特徴の一つとして、一般のユーザーがiPhoneアプリを作成し、公開・販売して、収入を得ることができます。</p>
<p>iPhoneアプリは１つ１つのアプリケーションが安価で気軽にダウンロードできることが魅力で、人気のアプリケーションはiPhoneをもつ世界中のユーザーが購入します。iPhoneアプリを作成して販売すれば、世界に向けてビジネスができるようになるのです。</p>
<h3>iPhoneアプリの作り方</h3>
<p>iPhoneアプリには<strong>「iPhone SDK」</strong>という専用の開発ツールがあり、無料で手に入れることができます。「iPhone SDK」にはiPhoneのシュミレーターや基本的なプログラム、ボタン画像などが用意されていて、ドロップ＆ドラッグなどの作業でiPhoneアプリを作成することができます。</p>
<p>iPhoneアプリの作り方はけっして簡単ではありません。iPhoneアプリは「Objective-C」という比較的簡単なプログラム言語で作成しますが、素人が感覚で作れるほど簡単なものではないということです。しかし、最近ではiPhoneアプリを作るための「iPhone SDK」の解説書なども複数販売されているので、それらを参考にがんばって作っていきましょう！</p>
<p>ちなみに、「iPhone SDK」はマックOS用のソフトなので、基本的にはウィンドウズでは動かすことができません。インターネットで調べればウィンドウズ上で「iPhone SDK」を動かす方法も紹介されていますが、導入は自己責任でお願いします。</p>
<h3>iPhoneアプリの公開は有料</h3>
<p>iPhoneアプリの作成ツールは無料で手に入りますが、iPhoneアプリを公開・販売しようとすると日本円で10,000～30,000円くらいの登録料が必要です。</p>
<p>有料とはいっても、アプリケーションの開発と世界への公開が数万円でできるということは、ソフト開発の常識で考えると破格の値段です。是非とも、デベロッパー登録（開発者登録）をして世界にあなたのiPhoneアプリを公開してください！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>複数のサイドバーテンプレートを表示する方法</title>
		<link>http://www.wakal.net/wordpress-sidebar2.html</link>
		<comments>http://www.wakal.net/wordpress-sidebar2.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 02:24:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPressメモ]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressのテンプレートには「sidebar.php」というサイドバーファイルがあり、テンプレート内に&#60;?php get_sidebar(); ?&#62;と書き込んだ場所にサイドバーを表示することができる。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressのテンプレートには<strong>「sidebar.php」</strong>というサイドバーファイルがあり、テンプレート内に<strong>&lt;?php get_sidebar(); ?&gt;</strong>と書き込んだ場所にサイドバーを表示することができる。</p>
<p>次の方法を使えば、複数のサイドバーファイルを作成して、３カラムで２つのサイドバーを表示したり、カテゴリー毎にちがうサイドバーを表示することができる。</p>
<blockquote><p>
１．「sidebar-<em>2</em>.php」というファイルを作成<br />
２．テンプレート内に&lt;?php get_sidebar(&#8217;<em>2</em>&#8216;); ?&gt;と記入<br />
※数字を合わせる
</p></blockquote>
<p><a href="http://www.wakal.net/wordpress-sidebaradd.html">こちらの記事</a>の方法も使えば、それぞれのサイドバーに別々のウィジェットを使うことができて便利。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>GoogleWave(グーグルウエーブ)とは</title>
		<link>http://www.wakal.net/googlewave-guide.html</link>
		<comments>http://www.wakal.net/googlewave-guide.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 May 2009 12:36:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[Googleウエーブ]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>

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		<description><![CDATA[GoogleWave(グーグルウエーブ)とは

GoogleWave(グーグルウエーブ)とは、Googleが開発したネット上の情報共有サービスの１つです。文章・画像・動画などの様々なデータをインターネット上で瞬時にやりと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>GoogleWave(グーグルウエーブ)とは</h3>
<p class="float-l"><img src="http://www.wakal.net/wp-content/uploads/images/google_wave_logo.jpg" alt="Google Waveロゴ" title="google_wave_logo" width="120" height="120" class="photo" /></p>
<p><strong>GoogleWave(グーグルウエーブ)</strong>とは、Googleが開発したネット上の情報共有サービスの１つです。文章・画像・動画などの様々なデータをインターネット上で瞬時にやりとりし、他のユーザーとやりとりやコミュニケーションをしながら作業を進めることができます。</p>
<p>クラウドシステムの一種ですが、通常、データを共有してネット上で複数のユーザーが作業をする場合、作業の衝突が一番のネックでした。<strong>GoogleWave(グーグルウエーブ)</strong>はまだ一般公開されていませんが、一文字一文字リアルタイムに作業を反映させることにより、データの同時編集が可能ということです。</p>
<h3>GoogleWave(グーグルウエーブ)の統合と共有</h3>
<p>Googleにはこれまでも、ワードやエクセルのようなオンラインサービスや、メール、動画共有、Googleマップなどたくさんのコンテンツを展開してきましたが、GoogleWaveにより１つの統合を見せそうです。</p>
<p>■Googleウェーブの画面（クリックで拡大）<br />
<a href="http://www.wakal.net/wp-content/uploads/images/google_wave00.jpg" rel="lightbox[123]"><img src="http://www.wakal.net/wp-content/uploads/images/google_wave00-200x130.jpg" alt="Google Wave画面" title="google_wave00" width="200" height="130" class="alignnone size-medium wp-image-132" /></a></p>
<p>GoogleWaveの１つの画面の中で文章作成や画像の編集などができ、そのデータを共有しながら、メールやチャットができる。GoogleWaveは無料で多機能なグループウェアのような位置づけになるのかもしれませんね。</p>
<h3>GoogleWave(グーグルウエーブ)の機能と拡張性</h3>
<p>ドラッグ＆ドロップが使えたり、Google Wave APIを使って自分のホームページにGoogleWaveを埋め込んだりできます。</p>
<p>また、「Extension」と呼ばれるWave自身の機能拡張があったり、OpenSocialで作成されたガジェットを取り込んだりできるなど、GoogleWaveは機能の拡張性も一つの目玉となりそうです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>GREE（グリー）</title>
		<link>http://www.wakal.net/gree.html</link>
		<comments>http://www.wakal.net/gree.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 May 2009 10:06:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[人気の携帯ゲーム]]></category>

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		<description><![CDATA[GREE（グリー）とは
GREEとは、テレビCMでもお馴染みの、無料で遊べる携帯ゲームです。GREEに登録すればGREEの中にあるたくさんのゲームで遊ぶことができます。ほとんどのゲームが数分といった短時間で区切りがつくの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>GREE（グリー）とは</h3>
<p><strong>GREE</strong>とは、テレビCMでもお馴染みの、無料で遊べる携帯ゲームです。GREEに登録すればGREEの中にあるたくさんのゲームで遊ぶことができます。ほとんどのゲームが数分といった短時間で区切りがつくので、通学や通勤などの空き時間で気軽に遊ぶことができて人気です。</p>
<h3>GREEの料金</h3>
<p>GREEの利用料金は基本的には無料です。しかし、２～３日遊んで、もっと深く楽しみたいと感じたくらいのときに必要になってくるアイテムが有料だったりします。</p>
<p>例えば、釣りゲームの場合、魚をたくさん釣る事によりポイントがたまっていき、そのポイントで新たな釣具を購入することにより、今まで釣ることができなかった魚を釣ることができるようになります。</p>
<p>時間をかけてポイントを貯めていけば、ずっと無料で遊べるのですが、楽して新たな釣具を購入しようと思えば有料で購入することもできる…といった課金システムです。気長に無料で遊ぶか、小金を投入してサクサク楽しむか…遊び方はいろいろです。</p>
<h3>GREEの基本はコンプリート</h3>
<p>GREEにはたくさんの無料ゲームがありますが、主要コンテンツである、ペット・釣り・ガーデニング・採掘などにはどれも共通したシステムがあります。</p>
<p>どのゲームも１分くらい何かのアクションをするいことで、何らかのアイテムを手に入れ、それを図鑑にそろえていく（コンプリートしていく）システムです。コンプリートを完成させようと思うと、時間かやお金がかかるので、シンプルながら長く遊ぶことができます。</p>
<h3>GREEはゲームがテーマのSNS</h3>
<p>GREEは、アバターやSNSなどの会員コミュニティーも盛んで、ゲームの話題を中心に情報交換やランキングなどで盛り上がっています。mixiなどで日記を書くことは苦手でも、GREEのようにゲームというはっきりしたテーマがあると書き込みもしやすいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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